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おいしくなければ続かない!味で選ぶならこの青汁

続かなければ意味がない!
美味しくて価格もお手頃なものを選ぶべき

青汁は昔は苦くて不味いのが多かったですよね。今でも不味い青汁は多くありますが、苦い青汁ではなかなか続けられません。青汁は薬じゃありませんから、続けられなければ意味がないですから、おいしくてコスパの良いものを選びたいですよね。 そこで各社の青汁を飲み比べて私の一方的な味覚判断でおいしかった順にランキングしましたので参考にしていただけると幸いです。

これはおいしい!私が選ぶイチオシはコレ


青汁は味で選ぶのが正解!【おいしさ+栄養価+安全性】でランキング

商品・サービス サービス内容/特徴
飲料メーカーが作っただけあって美味しい。ポリフェノールが摂れるのが他にはない魅力

30袋 価格:3,600円+税 送料無料

●大麦若葉と明日葉ベースなので臭みがなく飲みやすい
●ケルセチンプラス(ポリフェノール)で若々しさをサポート
●牛乳で割ると美味しい抹茶オレが出来上がります

神仙桑抹茶ゴールド
最もお茶の味に近い!しかも1袋あたり100円を切っているコスパの良さが魅力的

60袋 価格:5,985円 送料300〜600円(地域による)

●原料は「桑の葉」「緑茶」「シモン」の3種類のみ
●無農薬栽培かつ残留農薬検査も行っているので安心
●お茶屋さんが作っているだけあって飲みやすい風味

美感青汁
邪道な気もするが、マンゴー味で美味しい
お子さんの野菜不足も簡単に補える!

30包 価格:3,500円 送料580円

●青汁のイメージを根底から覆す「マンゴー味」。すごく美味しいから野菜嫌いの子どもも飲んでくれます
●コラーゲンやプラセンタなどの美容成分も配合!
●定期コースだと2,700円送料無料で1日100円を切る低コスト

えがお青汁満菜
抹茶を飲んでいるみたいで飲みやすかったです

30袋 価格:3,150円 送料無料

●青汁特有の臭みがなく、抹茶の味で飲みやすい
●熊本県阿蘇産の無農薬栽培された大麦若葉を使っており安心
●GMP認定工場なので品質管理は万全

約96%の人が「飲みやすい」「おいしい」と評価

60包 価格:6,000円 送料600円

●楽天ランキングの青汁(ケール)加工食品部門で200週以上1位
●定期コースがお得で1袋単価50円は安い
●初回3箱購入限定でもらえる特典が豪華

不味い青汁とおいしい青汁のポイント

ケールが主成分の青汁は臭くて不味いです

基本的にケールが主成分の青汁は不味いですね。テレビCMでの「まずい!もう一杯!」のキャッチコピーが有名なキューサイのはちみつ青汁は、山田養蜂所のはちみつを入れることで甘みを出して飲みやすいように改良していますが、やはりどうしてもケールの青臭さは感じられます。ケール入りの青汁のなかではこのキューサイの青汁が売れ筋なのですが、ケール臭さがあるものの飲みやすくはなっているので納得ではあります。

他のケール入りのはぞうきんを絞ったと良く表現されますが何とも言えない不味さと臭みがあり中々毎日飲み続けるのはしんどいものがあります。はちみつ青汁はケールの風味は残っているものの、はちみつが苦みを相殺してくれているので確かに飲めないことはないです。ただ美味しい青汁って感じではないです。

ケールは栄養価の面では青汁の成分としては良いものなのでケールの青汁で美味しいものをと検討されている方にとってはキューサイのはちみつ青汁は許容範囲かなと思います。美味しいとはとてもいえないですけどね。

味で選ぶならコレ

ズバリ!抹茶風味の青汁で圧倒的においしいのは「サントリーの極の青汁」です。人によっては味が濃厚で一杯を200mLと多く飲める神仙桑抹茶ゴールドを好む方もいらっしゃるかもしれません。この2つはおいしさのレベルが違い過ぎますヽ(*゚O゚)ノ スゴイッ!!!

サントリーのは1杯分が多すぎないのと、あっさりとした味で飲みやすい点、牛乳で割ればお手軽に抹茶オレが出来上がる点で私の好みです。

神仙桑抹茶ゴールドはお茶屋さんが作っただけあって、私が何十種類も今まで飲んできた「何とか飲みやすく工夫した青汁」とは全然違ってお茶そのものの味でした。

普通にお茶代わりに飲めて食事に合いますね。1袋あたり100円を切っているのでコスパも悪くないし、サントリーの極の青汁が90点だとすると神仙桑抹茶ゴールドは86点くらい。甲乙つけがたし。

あとはドリンクタイプではないですが、美感青汁はマンゴー味で普通におやつ感覚で食べられてびっくりでした。青汁っぽくはないのですけど野菜嫌いのお子さんの栄養補助には良いかもしれません。

青汁に目安量はある?

青汁はどれだけ飲んでもいい?

青汁は処方薬や医薬品とは違うので、明確な用量は決められていません。 基本的にはどれだけ飲んでも問題ないのですが、パッケージに目安量は記載されているはずです。 私はこの目安量を基本として、その日の食事メニューにより、飲む量を増減していました。

たくさん野菜を食べるときは少しだけ飲んで、野菜をほとんど食べないときは多めに飲んでいました。 目安量というのは、あくまでも目安なので、それよりも少しくらい多くても少なくても問題はありません。 実際にかなり多く飲んだこともありましたが、体調が悪くなることはありませんでした。

ずっと飲み続けたほうがいいの?

薬の場合は、早く病気を治して、服用をやめたほうが身体にいいです。 副作用が必ずあるので、体調管理もしながら短期間の服用にとどめたほうがいいのです。

青汁の場合は普通の食品となんら変わりないので、ずっと飲み続けても問題ありません。 一家では家族全員で愛飲しており、すでに5年以上続けています。 続けることで体調が変化して、生活習慣病などの悩みも解消していきました。

お肌の調子が良かったり、私と旦那はお腹が引っ込んで、さらに体重が減っていきました。 食品なので即効性はありませんが、飲み続けることで体調に良い影響を実感できます。

飲むタイミングとしては夜がいい(私の場合)

飲むタイミングは特に決まってはいないのですが、一家では全員夜に飲むようにしています。 朝はバタバタとして忙しいですし、昼は会社・学校に持っていくのが面倒です。 そうなれば必然的に夜になりますし、食事も重たくなるので、野菜補給の意味合いでも夜に食前にとるようにしています。

肌トラブルが多い方におすすめ

青汁を飲んでわかったことは、肌に非常にいい食品ということです。 しっかりとスキンケアをしていても、肌が荒れてしまうという方は多いでしょう。 私もそのひとりでしたが、青汁を飲むようになってからは肌状態が変化したのがハッキリとわかります。

乾燥しなくなり、ガサガサが解消してスベスベになり、化粧のノリがよくなりました。 吹き出物も減りましたし、シミ・くすみも薄くなったと感じています。

青汁は飲むのをやめたときに実感する

青汁をずっと飲んでいて健康になると、不健康だったころの身体を忘れてしまいます。 そこで、つい飲むのをやめたことがあったのですが、3週間くらい経過するころに、お腹の調子が少しずつ前に戻っていくのがわかりました。

なんとなくスッキリしなくなり、そうなると毒素が溜まるためか、太りやすい体質になってしまいました。 さらにお腹もポッコリ張り出てくるようになり、すぐに飲むのを再開したものです。